サイバー攻撃は、大企業だけが直面している脅威ではありません。
近年、日本の中堅・中小企業を狙ったランサムウェアやサポート詐欺が増加し、事業停止や情報漏えい、倒産など深刻な被害が発生しています。さらに、生成AIやディープフェイクの普及により、フィッシングや詐欺サイトなどの攻撃手法は一層巧妙化してきました。
本セミナーでは、NTT株式会社 チーフ・サイバーセキュリティ・ストラテジスト松原実穂子氏をお迎えし、生成AI時代における最新のサイバー脅威動向や実際の被害事例を紹介するとともに、今後の課題や気を付けていただきたいポイントを解説します。
お悩みを抱えていらっしゃる企業さまは、ぜひこの機会にご参加ください。
こんな方におすすめ
・情報セキュリティやシステムを担当されている方
・最新のセキュリティ対策について理解を深められたい方
セミナー詳細
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タイトル |
【元防衛省のサイバーセキュリティ専門家が解説!】 |
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日時 |
ご都合のよい参加希望日時をお選びください。 |
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定員 |
200名程度 |
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会場 |
オンライン |
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登録方法 |
以下のお申し込みフォームより参加登録を行ってください。 |
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視聴方法 |
視聴用URLについては、受付完了メールにてご案内いたします。 |
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参加費 |
無料 |
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主催 |
NTT西日本株式会社 |
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注意事項 |
1.先着順で上限に達し次第受付を終了させていただきます。お早めにお申し込みください。 2.お申込みいただいたお客さまには、ウェビナーに関するご案内を「event_info@bizclip.jp」から |
登壇者

NTT株式会社
チーフ・サイバーセキュリティ・ストラテジスト松原 実穂子 氏
早稲田大学卒業後、防衛省にて勤務。フルブライト奨学金を得てジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院で修士号取得。パロアルトネットワークスのアジア太平洋地域拠点における公共担当の最高セキュリティ責任者兼副社長などを経て、現在はNTTのチーフ・サイバーセキュリティ・ストラテジストとしてサイバーセキュリティに関する情報発信と提言に努める。著書に『サイバーセキュリティ 組織を脅威から守る戦略・人材・インテリジェンス』(新潮社、大川出版賞受賞)、『ウクライナのサイバー戦争』(新潮社、サイバーセキュリティアワード書籍部門優秀賞)。第23回正論新風賞受賞。第19回情報セキュリティ文化賞受賞。公益財団法人 大川情報通信基金の評議員。近著に『ウクライナ企業の死闘』(産経新聞出版、ブックファースト新宿店名著百選2025、尾崎行雄記念財団 咢堂ブックオブザイヤー2025大賞 安全保障部門)。

NTT西日本株式会社
スマートビジネス営業部
スマートビジネス営業部門
ソリューション推進担当
(セールスプロモーションG)坂野 比咲
2020年NTT西日本ビジネスフロント株式会社に入社後、主に中小企業向けの営業部門でSEとして従事。現在は本社にて中堅・中小企業向けのソリューション全体の企画戦略・販売促進に従事。お客さまの課題に寄り添い、ICTを活用した課題解決や新たな価値提供に向けて施策を立案し、運用する。
お申し込み期限:2026年9月30日(水) 12:00まで